秋冬の新生地の入荷が次々と始まってまいりました。
入荷ブランドは以下の商品です。
エルメネジルド・ゼニア スキャバル ダンヒル
ウイリアム・ハルステット アラミス ルチアーノ・ソプラーニ
お値打ち舶来・国産生地多数
まだ入荷の商品もございますので、入荷次第掲載致します。
◆◆◆カノニコの取扱中止◆◆◆
残念ながら、この秋冬よりカノニコの取扱を中止致しました。
格安量販店での取扱が多くなり、オーダー商品としての
商品価値が薄れてきたためです。
尚、ご希望があれば取り寄せはいたします。
秋冬の新生地の入荷が次々と始まってまいりました。
入荷ブランドは以下の商品です。
エルメネジルド・ゼニア スキャバル ダンヒル
ウイリアム・ハルステット アラミス ルチアーノ・ソプラーニ
お値打ち舶来・国産生地多数
まだ入荷の商品もございますので、入荷次第掲載致します。
◆◆◆カノニコの取扱中止◆◆◆
残念ながら、この秋冬よりカノニコの取扱を中止致しました。
格安量販店での取扱が多くなり、オーダー商品としての
商品価値が薄れてきたためです。
尚、ご希望があれば取り寄せはいたします。
ダイエットの為の朝の運動と腹筋も効果は目に判る程ではないが、
今のところ快調に進んでいます。
さぁ、今日は彦根の総踊りです。夏のイベントも沢山ありましたが、
私が参加するのは、この夏これが最後です。
毎年、彦根商工会議所青年部から参加していますが、
昨年は、佐和山一夜城をPRし最優秀をGETしました。
そして、今年のテーマは、「美しく踊ろう!」です。
今までのように、仮装やPRに力を入れるのではなく、
総踊りらしく、彦根ばやしを美しく踊りたいと思います。
終了後には、ビアパーティーが待っているので頑張ろう!!
滋賀県彦根市 M様
シャツと合わせてご購入頂きましたスーツのご紹介です。
英国製「WILLIAM LAYCOCK」の生地を使い、
2釦シングルスーツを仕立て上げました。
夏らしく爽やかなネイビーカラーの生地は、
モヘヤとウールの混紡で、独特のシャリ感と光沢の美しい
一着なっております。
M様 有難うございました。
M様は、彦根で事業をしておられますので会社をご紹介します。
滋賀県彦根市 M様
スーツと合わせてご購入頂きましたシャツのご紹介です。
日本製「GIZA」の100双生地を使った、
ドゥエボットーニBDのシャツを仕立上げました。
カラーとカフスの裏にブルーの生地を合わせ、
ボタンホールもブルーで統一しております。
M様 有難うございました。
昨日は、彦根の花火大会が開催されていましたたが、音は聞いた
ものの全く見ることもありませんでした。
考えてみれば人混み嫌いの私は、彦根の花火は15年ぐらい見て
いないと思います。
しかし、8月5日の長浜の花火大会は、エクシブが取れたので、涼
しい部屋で、ビールを飲みながら家族で観覧することになっています。
何週間か前、家族からエクシブのプールに子供を入れてあげてと
言われたが、私は断固拒否!!
大学時代は、スイミングでアルバイトもしていたので、泳げない訳
ではありません!!
理由はただ一つ
「たるんだお腹を人前では見せられない!!」
それのみです。
しかし、来年になったら子供を海にも連れて行ってやりたいし、プ
ールも行くだろうと、このお腹に別れを決意しました!!
とりあえず、1年計画で腹筋を開始!!
朝に軽い運動と、夜に腹筋を最近の日課としています。
三日坊主になることを恐れていたが、昨日で10日経ちました。
筋肉痛からも開放され、回数もそこそここなせるようになっていました。
仕事でも何でもそうですが、継続は力なりと言います。
継続できるだけの強い精神力を持って頑張りたいと思います。
何ヶ月か後、私に会った時、ウエストが引き締まっていたら、遠慮なく
褒めてやって下さい。
昨日、衝撃のニュースが、日本中を駆け巡ったと思います。
高校野球の群馬県代表の桐生第一高校の野球部員による不祥事。
何年か前、明徳義塾が部員の喫煙事件で出場を辞退したのを
一番に思い出しました。
3年間、必死に練習し、高校生らしい遊びもすることなく、
ただ、学校の、部の、そして個人の夢に向かって日々練習し、
やっとつかんだ夢の切符を、後先を考えない一部の部員によって
失ってしまった。
高校生という、自己をしっかり抑制できない時期のことなので、
大目に見てあげてもいいだろうとも思うが、近年出場する高校は、
中学時代より名を挙げているものを、どこの出身であっても獲得する
プロの下部組織かのようになっているため、その責任は重大である。
桐生第一の場合、部員は自らの性欲を満たすため欲望で行動し、
逮捕という重大な事件を起こし、身勝手としか言いようがない。
しかし、学校自体も「ただ甲子園にでたい」 という欲望を優先させるのか、
という疑問がニュースの中で一番に思えてしまった。
物事にはルールがありそれを破ったらそれ相応の罰を受けるのは当然のこと。
やったのは個人などとトカゲの尻尾切りみたいなことは絶対許してはいけない。
教育者として、努力してきた部員を甲子園でプレーさせてやりたいと
思う気持ちは判らなくもない。
でも、当事者がメンバーに入っていないから、出場するというもは
社会で通るのだろうか。
教育者なら潔く罪を認め罰を受けるべきであると思う。
「罪は犯したが、自分の要望は通す」
では学校、そして教育者として何を教えることができるだろうか・・・
そして、甲子園ばかりに目を向けるのではなく、被害者に対して
これから先、どのように対処するのかが重要であると思う。